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2016年6月23日 (木)

ストレス (分離と接続)

前提が繋がっている場合:

ストレスはありません。

理由:

ストレスとは

自由を制限されて

「こうしたい!なのに!できない!」という現実が

「できない!」から「なぜ?」「したい!」という思いのサイクルに入り

心と体の不信、負担になったものです。

繋がっている領域では

自由は制限されていないのでストレスを感じる必要はありません。

もちろん最初(子供の頃)は

すぐには希望のものができない様をストレスの初期のものとして感じることはあります。

でも

それがそのまま続くことはありません。

自分もまわりも含めて

その希望を形にするべく動くことが可能だからです。

自分でやってみたり、まわりに協力してもらったりして。

そうやってちゃんと形にできるんだ!

という現実があるし、お手本も目の前にあるので心配を拡大させることがないのです。

繋がっている領域では

ストレスという言葉もありません。

使うことがありません。

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