2018年12月 2日 (日)

凝り固まった頭たち

秋篠宮さまが「大嘗祭は自分たちのお金でやったら?」と宮内庁に言ったら

「聞く耳持たない感じで、、、」と嘆いているというニュースがあった。。。。

あー、、、、

また凝り固まった頭のい~人たちのおかげ!で

世界の平和を願っている人たちの意見が消えていくのかしらね~!!

慣例だから、、、、

前にそう決まったから、、、、

政治介入だから、、、、

とか言ってさ、、、、

また自分たちの枠に逃げるわけね、、、、

はじめてのこと来ちゃったから、、、

またいつものやつね、、、、

さすが、、、、餓鬼だわ、、、、

見せつけてくれるね~~、、、、

あのね、、、、

そもそも何も問題がない政治、国だったら、、、

みんなが平和に暮らしていたら

秋篠宮さんだってそんなこと言わないよ。

だけども

今のご時世、、、前に決めたとは言え、いかがなものでしょう?と言ってるだけだよ。

なんでそれをそんなに拒否する?

「ん~たしかにそうかもしれませんね。わかりました。皆と相談、検討しましょう」って

なんでならない。。。。

餓鬼だから、、、か。。。

政治介入??

なんだそれ?

なんで何も介入させない、、、みたいなことになってるの?

意味わからん。

あのさ、、、人の生活(生命活動)の声に耳を傾け

それが平和に繋がるのか、否かを慎重に正確に判断して政治に反映させないで、、、

何のための組織、政治だよ?

秋篠宮さんだって人でしょ。(、、、笑、宇宙人系ですが)

なんでその人の声を切る???

誰、あんた?

どんな立場?

自分たちが大変になる、面倒になるからって

すぐさまシャッター閉めるのが政治のあり方なんですか??

あーやっはり

また自分たちの立場を守る壁を必死に守ろうとしているんですね~~~

だから何度も言いますが

格好悪いですよ。

セコいですよ。

とぼしいですよ。

発想が。

新しいことに対して、、すぐにテンパる、、、、。

、、、

あ~~あ、、、

そんな人たちにまわりを囲まれている天皇さん家族、、、、

こりゃ、大変だわ、、、。

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2018年7月27日 (金)

武器を持つこということは、、、、

One

武器をお持ち、または持ちたい方々へ

あなたはなぜ武器を手にするのですか?

武器を持つと相手よりも強くなれるとお考えでしょうか?

、、、、でも、、、

本当に

そうなのでしょうか?

よくよく確かめてみると、、、、

武器(相手をコントロールし、優位に立つためのもの)を隠し、お持ちの方々、

あなたは強くなったわけではありません。

それの逆です。

武器を持つとは「自分は弱い」ということを証明しています。

真に強い人、強い組織は武器を隠し持つ必要がありません。

まわりすべてに対してビビってる状態なので「武器を持たないと!」となります。

これは自分が多方面に対して弱い場合に起きる感情です。

「何かあったらこれで攻撃してやる!」って、、、、

相当怖がってる状態ですよね。。。

さらに

その武器を「わたしはこんな事情でこんな武器を持っています」って表明せずに隠すわけです。

これで「弱い」だけではなく「なさけない様」もプラスされています。

ご自身の現状をまわりにうまく伝えることができない様です。

つまり

対話能力がなく、問題を解決する能力も持ち合わせていないということと、

さらにそれをずっと隠して「俺は、強いんだぞ!怖いんだぞ!」とイキっているわけですから、、、

えらく情けない姿なわけです。

この姿は

強い姿!ではないですよね。

というわけで

武器を持つことで強くなる、、、というのは幻想であり、謝りなのです。

武器をお持ちの方々、、、

あなたはそれでいいのですか?

それが真のあなたですか?

真の強さを持っている存在はそんなアピールはしませんし、考えもしません。

たとえ

武器をお持ちのあなたに

目の前の相手が怖がったとしてもそれは

あなたを怖がっているのではありません。

武器が怖いのです。

「あ~~、この武器にやられてしまうのでは、、、、」と。

なので

あなたが強いわけではなく

武器が強いのです。

あなたは「弱い」ままです。

だって、、、

その武器を持って何をするんです?

誰かを傷つけるため?

誰かの何かを奪うため?

自分を隠し、うそをついて。。。

、、、、、

、、、、

、、、

改めて考えてみてください。。。

正体を隠してうそをついているにも関わらず

相手に自分をわかってもらえないからと相手を傷つけ、消そうとする。。。。

、、、、、、

、、、

こんな矛盾に満ちて、悲しく、情けないことはありませんよ。。。。

真に強く、優れている人はそんなことはしません。

だって、自ら行うことはすべて自分に返ってくることを知っていますから。

傷つければ、自分も傷つけられる。

奪えば、自分も奪わられる。

だから本当に強い人は

それの反対のことをするのです。

癒し、創造し、分かち合うのです。

そうすることでそれも自分に返ってくるので、どんどんパワーアップできるのです。

そのパワーとは「力」という角度のものだけではありません。

今、地上でいわれている「力」とは単に重さ「重力」との対峙であって

真の「パワー」のほんの一部分です。

真の「パワー」とは「すべての存在からの最善のサポート」のことです。

それを得ることによって、どんなことにも決して揺るがない強さ得ることになるのです。

また

「弱い」ことがダメだとお考えになっている方、または

ダメとは思いたくないが、ダメだと認識してしまっている方も多いとおもいますが

弱いと知り、受け入れることで、どのようにしたら強さを得ることができるのかもはっきりと見えてくるのです。

弱いことを隠し、武器を持ち、攻撃体制でいることで

つねにそのことばかりを考えてしまい、弱さを克服して進化し、強くなる道を閉ざしてしまうのです。

武器を持ち、来たら攻撃するぞ!

武器を持ち、怖がらせてやる!

武器を持ち、報復してやる!

とお考えの方々、、、、

それをすることが自身への最大の試練、挑戦だとお思いの方々、、、

本当の自身への挑戦、試練とは!

「その武器を放棄する」ことではないでしょうか。

武器を手放し、

自身の現状を表明し、周りからのサポートを最大限にいかし、

本当のあなたの強さを身につけることが真に厳しく、大きな挑戦では?

その道を進まず、見失ってイキる状態は、、、、

強い姿なのでしょうか?

誰かを攻撃した時点であなたは

自分の弱さ、情けなさを相手にもまわりにもアピールしすることになるのです。

あなたは

はじめからそれがしたかったわけではないですね?

本当は

ただただ今の自分をわかってもらいたいだけですよね?

でしたら、武器は必要ありません。

ご自身を伝えるには邪魔なものです。

武器や盾を持ちながらじゃ、腹を割っての対話とは言えないですよね?

あなたが本当に強くなりたいのであれば

武器、盾を手放すことです。

そこからあなたの弱さだけではなく、本来目指したかった道が見えてきますよ。

しかし、、、、

、、、、、

武器を手放す道には、実はもう片側の意識の変化も重要なのです。

重要といいますか、、、必要なのです。

ここからは

武器をお持ちじゃなく、持ちたいとも思っていない方々へ、、、、

みなさまはおそらく

武器を持って攻撃してくる相手を「こわい!」と感じているかと思います。

ですが、この「怖い!」という思いは相手(自身を見失ってる)の望んでいる感情なのです。

それを提供してしまうことはオススメできないのです。

怖がることで相手は「やってやったぜ!」「これでいいんだ!」と認識してしまうのです。

なんせ見失っていますから、こういった考えになります。

そこで「怖い!」という感情ではなく

「かわいそうに、、、」「弱いのに強がって、、、」と哀れんでいただきたいのです。

これは相手をバカにすることとは違います。

本当に残念に思うのです。

自分の家族が情けない姿になってしまっていると、、、、。

家族がなぜ武器を持つことになったのかの道を知ることができれば

心底、可哀想に、、、と感じるはずだからです。

この思い(周波数)は

あなたを怖がらせようとしている相手がまったく望んでいないものです。

このことで相手が進もうとしている攻撃の道を一旦止まらせることができます。

おい!

そんなわけないだろ!

と、お思いでしょう。。。。

まあ、そうだとしても

その思いになっているあなたは相手よりも冷静であることは間違いありません。

相手の思うツボで怖がり、望みを叶えてあげるよりも

あなたが

「ああ、、、こいつはなんでこんな道にはまってしまったのか、、、、」と一瞬でも意識が向けば

あなたは怖がっているのではなく、現実を見つめようとしているので冷静なのです。

自分を見失ってテンパっている相手と見極めようとする冷静なあなたでは

たとえ、相手が武器を持っていたとしても、攻撃されない道が見えてくるのです。

自分が無事、さらに相手もバカで情けないことをせずに済む方法を見つける可能性が出てくるのです。

ですので、攻撃してくる相手に対しては

怖がったり、「いけないことだろ!」諭すよりも

「情けない様であり、本来の姿ではない」と伝える必要があるのです。

これは非常に勇気のいることではありますが、武器を持ちたくない側に必要で大切な心なのです。

そしてもうひとつ

武器が必要だと選択している大きな要因があります。

「正義のために!」という角度です。

「お前はいけないことをした、それならそれなりの罰を受けなくてはならない!」

「これは正義のためだ!神のためだ!」

「こちら側の家族が殺されたから、お前もその苦しみを味わうべきだ!」

、、、、、と言って、相手の家族を殺す。。。。。

そしてまた自分の家族が殺される。。。。。

復讐は

そのサイクルが永遠と繰り返されることになるのです。

それは

攻撃する側が「いけないこと」をしているという認識ではなく

正義のために悪を排除する!という善として行動していると認識しているので

やめなくてはという気が起きにくいのです。

そして負の連鎖が続き、多くの家族が犠牲となります。

この負の連鎖を止めるには、相手の真の姿を導き出し、確認し、

そして自らも進化するしかありません。

「このサイクルを続けていたら、、、子供達まで巻き添えになってしまう。ここでストップさせるしかない」と。

、、、、、

、、、、

これはすなわち、、、、

武器をなくし、平和をかたちにするためには、

武器を持っていない人たち、持ちたくない人たちの意識の進化が不可欠なのです。

今、武器を持っている人たちに、

「もうその必要はないよ」と示すしかないのです。

それはどういうことかと申しますと

「すべてを分かち合う」ことを示すということです。

何かを占有しようとすれば、そこに必ず争いごとが発生します。

その選択、捉え方、生き方では負の連鎖はほどくことはできません。

より凝り固まってしまいます。

まわりすべては自分とつながっており、占有する必要がないことを知り

まわりすべてと分かち合うのです。

これを日々、瞬間瞬間実践して生きるかどうかなのです。

武器を持っている人たちに対して

「分かち合うんだよ!」と言葉で伝えるのではなく、

分かち合うとは、こういったことですよ。。。と示すのです。

それを形にして目撃し体感してもらうしかないのです。

そして

その道が示されたときに

武器を持って、怖がっていた存在たちも、

「もういらなんだ」とわかるのです。

武器を持つことでかえって自由が封じられてしまうんだと思い出してもらうのです。

その時

「もう決して見捨てられることもないんだ」、、と知るのです。

そこで

ようやく

真に

ともに歩むことができるのです。

今、人類はすべての方面で岐路にたっています。

もう逃げ場がない状態になっています。

その危機的状況から

最善の一歩を踏み出すにはあまりにも非力になっています。

真の強さ、そしてここにこのタイミングで降り立った意味を復活させ

一歩踏み出せるのか、、、否か、、、それが問われています。

「武器や盾は自身で見失っている部分の象徴です」

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2018年6月24日 (日)

人でなしからのご忠告2

地上の皆々さま

あまりに光を求め、それだけを見ようとしていると、、、、

餓鬼がくだらない理由でわけのわからないことをし出しますよ、、、、

今(今までも)、小さい子供達や善良な人たちが傷つけられています。

あえて言いますが、マジでくだらない理由で。

餓鬼たちが何かをしでかす理由はすべて人やまわりのせい。

自身を振り返ることはない。

だから「餓鬼である」という自覚もできない。

そんな

くだらない餓鬼たちにも歩んできた道があります。

(そう最初からくだらない餓鬼ではない、、、この地上に登場してきたときは天使です)

その道の中で目の前にある問題やミッションを無視しつづけた結果、自信をなくし、

いじけ、地獄の世で餓鬼仲間にも仲間外れにされて、ついには家族からも厄介者にされ

ほんのわずかな「希望」という消化剤がなくなり

「地獄も全部なくなってしまえ!」と爆発してしまう。

そしてこの作用を助長させるのが、

「光を求める」意識や行動で、そこから発せられるエネルギー、振動の波です。

本来、光の振動波はそんな事態を助長することはありません。

しかし今の「光を求め、作りだそう」とするエネルギーは

闇を分離させようとしているものです。

闇をかき消す、自身から離そうとするための光なのです。

これは一見、良いことに思われ、今の地上では推奨されていますが、

闇側から、そしてさらに分離しいない意識、、、

すべては関連しあっていて繋がっていることが前提での角度から見ると、、、、

非常に寂しいこと、、そして理解不能なことなのです。

この寂しさと意味不明な状況に耐えられなくなり

地獄の中でもハブにされている輩が爆発するのです。

「俺たちを置き去りにしていくつもりなのか!!家族だったはずだろ!仲間だったのに!」と。

、、、、

「おいおい、だったらテメーで勝手についてこいよ!」とお思いでしょうが、

それができたら苦労していません。

その方法がわからないので、その場で叫んでいるのです。

その方法を教えてもらっていないために、その場で立ち尽くすしかないのです。

さらに言いますと

「この世は平和だ!地獄ではない!」とお思いの方はわからないかもしれませんが、

「ついてこいよ!」の目的地やそれまでの道筋、、、これがほとんど不明または幻になってしまっているのです。

例え、進んだとしても行き着いたところが

また地獄、、、、なんで、、、??と。

そのために

ただただ付いていくのも、怖くて進めないのです。

(今の若者たちが年配者や先輩たちを敬わないのはそのせいです)

だって、自分たちよりを先を行っているはずの先輩たちが

ことごとくぶっ倒れているわけですから。

ぶっ倒れるならまだマシで

自身が立ち行かなくなったことに対して、逃げ、ごまかし、誰かのせいにする様を見せつけているわけですから

そんな道をたどりたいとは思えないわけです。

そのために、だた問題を解決できないストレスだけが溜まりつづけて、、、、やがて溢れるわけです。

世界中で光を求めるイベント、、、、今もやってるし、これからもバンバン計画されていますね、、、、

光を求める意識が集中し、それが周り構わず放出すれば、その波でストレスでいっぱいの器が揺れて、

わけのわからないものがこぼれ、まわりに散らばります。

そして、、、、

潜在的にその闇との対話をし、問題を解決しようとしてこの地獄に降り立った天使たちに降りかかります、、、。

そして我々、地獄の住人の餓鬼がまた「わーー!なにやってんだー!」と叫び、、、、

で、また光を求めてさまよいつづけます。。。。

地獄は安泰、、、、

。。。。。。

。。。。

。。

このくだらないサイクルを改め、真の光の作用、真の闇の役目を発揮させるには、、、、

そのくだらない奴らを、、、自分から切り離さないことです。

その生き方をすることです。

もし、自分だったら、もし自分の家族だったら、、、、、

被害にあった側にだけではありません。

加害者側にもです。

くだらない餓鬼だとしても

彼らを「自身(過去の?未来の?)であると、、、自分と繋がっている家族である」と理解し、

その上での対話していくしかありません。

わたしは完全にダークサイド側なので

くだらない餓鬼にはなんの同情もわきませんが、

先にも書きましたとおり、

そんな彼らも生まれつき、くだらない餓鬼ではなかったのです。

少しずつ、または何かの拍子に一気に、、、、変わってしまったのです。

くだらない選択しかできない様になっていったのです。

そして

それはつまり

その彼らを作り出してしまったのは、我々でもあるということなのです。

彼らの問題を根本からは解決できずに地獄の世を放置していたわけですから。

そんな

彼らを切り離そうとする意識、エネルギーは彼らの寂しさを大きくします。

まったくおすすめできません。

光は闇を消し去るものではありません。

光は創造です。

光が闇を照らすとき、闇がなくなっているのではありません。

今まで見えていなかったものが見えただけです。

そこにあり、消えるものではありません。

見えないままの存在から、見て感じる存在へを変化するのです。

闇は、忌み嫌うものではありません。

今まで「歩んできた道、風景」なのです。

それを振り返らず、切り離しては、、、、最善の道も、、わかりませんよね。。。。

あ、それとさっきから「くだらない」って何度もお伝えしていますが、

どういうことが「くだらない」かと言いいますと

「自分のことしか考えないので、まわりがどんな状況なのか、何があるのかを理解できず、困惑し

そのストレスが溜まり、耐えられなくなり、結果、自身のことも考えることができなくなり自爆する」ことです。

その自爆は、、、まわりを巻き込みます。

決して、自分だけではすみません。

だってすべては繋がっているのですから。

繋がっていることが前提で生きることで例えくだらない餓鬼でも

もとの姿の天使に変化できるのです。

すべては繋がっていることを理解したとき

蜘蛛の糸がなぜ降りてきたのかがわかるのです。

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2018年5月12日 (土)

人でなしからのご忠告

今、世間ではターゲットを決め、

その人がやったことを

無理やりに掘り下げ、責め叩いていますが

これは~~

「地獄」ならではのやり方ですよ。

地獄の中で、仕方な~く、またはその自覚もなく、求め、むさぼる者のやり方です。

つまり

餓鬼です。

地獄の中でですよ。。。

あいつ!あんな悪いことを!、、、、って、、、

言ってるお前はなんでここ(地獄)にいるの?って話です。。。笑

人の人生、歩んできた道を真に知る方法は

その人が自ら掘り下げるしかありません。

まわりの人たちが無理やりに掘り下げるものではありません。

そんなことでは真実は明らかになりません。

今、目をギラギラさせて

暴いてやる!暴いてやれ!って思っている方々、、、

あなたは自身の歩んできた道を他人から質問されて、

それに対して自分の都合の悪いことだったとしても主観なく

真実をそのまま伝えることができますか?

、、、

無理ですよね、、、、、

いや!

わたしは全部正直に応えられる!!

ほ~、、、だとしたら、それは人類の中の数パーセント、、、の貴重な人ですね。。。笑

ま、その方は関係ないからほっておいて、、、笑

ほとんど人が、自分の都合の悪いことはできるだけ隠して

伝えると思いますよ。。。

だって、そうじゃなければこの地上は今の地獄の世になっていませんから、、、、、

、、、、

自分ができないことを人には強要する。。。。

これって頭のいい人がやることですか??

バカがやることでしょ。。。

あのですね、、、、

このわたし、、、

最低最悪の人でなしから「頭わり~な~」ってバカにされていますよ、、、、

ふふふ、、、

って言っても、わかんね~だよな~~正しいことやってるって思ってるお方達は、、、笑

これが正義だ!ってね。。。。

わたくしが思うに、、、、

本当に頭のよい人なら、、、

その人が自ら掘り下げができるようにアドバイス、サポートして

苦なくスムースに真実を引き出すことができるはずでは?

それに

なんでしょうね、、、、

この地獄の世での正義、

正しいことって、、、、

地獄の規律を守るため!!

お金を守るため!!

自分の生活だけはせめて!守るため!!

はは、、、、

どうぞどうぞやっててください。

頭のよいやり方なんですよね^^

、、、

ふう、、、、

これじゃ、、、くもの糸も見えね~んだろな~~

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2018年3月 8日 (木)

今のAIの未来?とその問題

今、AIがえらく注目されている。

注目されているだけではなく、すでに随分と前から研究され実際に使用されているそうだ。

で、世界中でそれをもっとレベルアップさせどんどん使っていこうとして、あーだこーだやっている。

人の生活をもっと楽にしよう。

快適にしよう。

、、、その目的でAIが研究され、使われている。。。。?

???

、、、、

あれ、、、AIで本当に快適になるのでしょうか?

人々の生活がもっと楽になるのでしょうか?

AIで、、、

なにを言う!

もうすでに

いろいろと役にたっているじゃないか!!

というご意見がたくさんでそうですが、、、

では、、具体的になんの役にたっていますか?

いつまでたっても

解決できない問題がそのままになっていますよ。。。。

戦争は止まないし、

貧困もなくならないし、 

いったいなんの、誰のためのAIなんでしょ、、、、

、、、、

まあ、結論を言ってしまえば、、、

お金を持っている人たちと、

そのお金をを苦なく手間なく手に入れたい人たちのためのものでしょうかね。。。。

だって今のAIを研究している内容って

もちろん日常の生活に役立つための!というものも

多少はありますが、至るところは「経済をもっと発展させるには!」ってものですもんね。

あ、、発展じゃないや、、、

たんに損が出ないようにするためのものか。。。。。

みんなによりよくお金が行き渡るようにするためには!っていうAIじゃないです。笑

(まあ、作っている人類にその気がないわけだからできるわけないか、、、)

結局は

自分や自分の国の財産やお金に問題が発生しないようにするためのものです。

今ある財産を少なくせずに、できるだけ増やすためには!という括りです。

たとえ

日常の生活のために、、という括りだとしても

その内容も今の自分の状態を維持するためのものです。

たとえば、

今ある問題を解決しさらなる進化を導くものではありません。

できるだけ波風をたてないようにするためには、、、というものです。

戦いに使われるAIも

どれだけ敵より先に情報を掴むか、行動するためには、、、

至るは、、、できるだけ被害を少なくするにはという括りです。

まあ、いずれにしても

この流れは

そういった日常のことや財産のこと、命に関わることを、、、自分自身で決めるのではなくコンピューターが決めるというものです。

人間はコンピューターが決めた道筋通りに進むのです。

、、、、、

これはどういったことかおかわりでしょうか?

書いたとおり、、

すべて、

自分自身で決断することがなくなってくるということです。(ま、今もうすでにそうなんですが、、、)

誰かの何かの基準で決められ、それの通りに動くことが良いとされ

それが継続されるのです。

そしてその継続している結果がしっかりと現れてきています。

わかりやすいものが

車の事故です。

アクセルとブレーキの踏み間違いや、

とくに逆走などがそうです。

今、ほとんどの車にナビがついています。

車になくてもスマフォで見られます。

これによって

自身で地図を見て、確認し、さらに運転中には、

まわりの状況を確認し、自分がどこを走っているのかを確かめながら進むことがなくなっています。

そのために自分がどんなふうにしてここまで来たのか、そしてここからどう方向付け、進んでいくのかを

即座にチェックし選択する機会をなくしてしまっているのです。

そして

ナビの画面と実際の道をシンクロすることができずに、ずれたところに入っていってしまうのです。

なにせ、数メートルの差ですから。

少しでも慌てていたり、てめーの腕を過信していれば、ずれるのは当たり前です。

そして事故が起きる。。。。。

いや!もう少しで自動運転ができるようになる!

本当ですか?いつですか?

そしたらもう交通事故はなくなるんですか?

無理ですよね?

、、、、

だってその自動運転の車ってみんなに配ってくれるんですか?

誰にでも購入できるすんごい安さで提供してくれるんですか?

突然の天候不良などでもちゃんと対応してくれるんですか?

自動アシストのような、急発進を止めたり、ハンドリングを修正したりするものはだんだんと数を増やしてきていますが、

それも補助的なものです。

車の宣伝にかいてありますもんね。

「機能はあくまで補助的なものです、、、」って。

そして

この「補助」が!重大な問題を秘めています。

よくよく考えてみてください。

補助ということは、、、、

至らない点を助ける、、、ということです。

、、、、

つまり

今のAIというのは

人の未熟な部分を、、、

人のNGな部分を、、、

コンピューターに補助してもらおうというものです。

は?

なんで、それがまずいの?と思われるかもしれませんが、

やはり改めてよく考えてみてください。

 

これは

自分たちでその未熟な部分を改善する道ではなく

かわりにコンピューターにやってもらうとうことです。

この道の至るところに人類の!

進化がある!、、、、と思います??

停滞、、、

まあ、最終的には退化となるでしょう。。。

最悪の場合、滅亡、、、、、

だってそうじゃありませんか?

今の人類の未熟な部分、、、、、

どんな他者、相手とも仲良くし、よりよい方法で関係性を築くことが、、、、できないで無駄な戦いばっかり!!

すぐ先の未来を予測できずに予想外のことがおきて、、、、しまって、すぐにテンパる!!

自分がミスしたにも関わらず、それを認めず、誰かのせいにして、、、、逃げる!!

自分自身の体、心の健康に気を配らずにほったらかしで、、、、挙句の果てまわりを巻き込んでぶっ倒れる!!

、、、、、、、、

、、、、、、

このやり方で

みんなが生き生きとしている風景が浮かびますか???

僕にはまったく見えてきません、、、

見えるのは、、、地獄絵図です。。。。(いまもですが、、、)

人類の問題点や未熟さをそのままにせず、進化するためには、、、、

誰も除け者にせず、平和を形にするための方法を見つけるには、、、、

人類にはいったいどんな意識の進化が必要なのか、、、、

そのためのAIではありません。

って、それってそもそもAIの仕事じゃないし、、、、

人類が自ら実行しないとだめなことでしたね、、、、

しかし今は

未熟な様を改めていくのではなく、

もっと楽になりましょうよ~~っていう発想ですよね。。。。

なので、未熟な人類はそんのまま!!

で、その未熟なやろーが「もっと楽しようぜー!それを邪魔するなら痛い目にあわすぞ!」とくれば、、、、

その結末は、、、、、もうすでに世界中で答えが出ていますよね。

世界を見なくても、ちょいと外に出てみるだけで答えはあふれていますよね。

あ、外じゃなくていいや、持ってる鏡を見たらいいのかしら~。。。。

、、、、、

お金や車、お酒、宗教、国家間でこれだけ問題が発生しているのに

お金、、、どんどん増やしていきましょう~~

お酒、、、もっと美味しく飲みましょう~~

車、、、もっと速くたくさん走りましょう~~

宗教、、、そっちの神じゃない!こっちの神を信じろ~~

国家、、、国を守るんだから武器を作って持つのは当たり前でしょ~~

って、止める気ありませんよね。。。。。。。

制限する気もありません。。。。(まあ、制限しても良くなることはありませんがね)

自分たちの未熟さ、愚かさをそのままにして

さらにAIで楽しよう!

って

かなり!、、、やばくないですか?

さらにそのAIは実際のところ

今の未熟な人類が統計され、プログラムしているものです。

判断基準自体が未熟な!ままで設定され、プログラムしているのです。

それをどんどん進化させようとすれば、、、、

そりゃ~~、いずれ人類を脅かす知能、機械になってしまうのでないか!

と心配するのも当たり前です。

だって何者とも、よい距離感を創造し、保ち、仲良くし、家族と認識し、ともに進化する、、ってことができない

その人類が作っている訳ですから。。。。

いずれ、信じた相手にも裏切られる!って疑ってしまうわけです。

だから、AIにも、、、、裏切られてしまうんじゃ、、、、

自分たちよりも頭がよくなったらどしよ、、、、

よくある映画のように。。。。

、、、、、

、、、

さ~て、AIをプログラムしている頭のよい人たち~~

どうプログラムしますか?

人類の脳の働きだけが知能なんですか?

「心」をどうお考えになりますか?

心も脳が作り出していると?

心は別の話だって、今までと同じように無視します?

AIをつくるということは

心を作るということです。。。よ。

AIの心、、、、

そして

一方、、、

人類は自分たちをどうプログラムしていくのか、、、、、、

パクパク愚痴をいう機能がついた操り人形になるのか、、、、

真実をかたちにしてピノキオから真の人になれるのか、、、、、

は~てさて

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2017年8月25日 (金)

「分離の心」と「接続の心」の違い

今、地上にある問題のすべては「分離」した意識の集合から生み出されています。

「あなたとわたしは別。」

「わたしは何も持っていない。」

前提が「自分には何もない」、、という意識が今の様々な現象を形にしています。

何もないので、希望のものを得るために探し、求め続ける意識、生き方です。

この分離のマジックにかかったまま意識が拡大、集合すると今の現状ができあがります。

しかし「分離」の反対の「接続」を前提とした意識で行動すると

今までのありとあらゆる問題は解決します。

それぞれの項目が

つながりを前提とした場合、どのように変化し、機能していくのかを記させていただきます。

ご希望の項目をクリックしてくださいませ。

・8月25日

反抗期秘密病気文化・文明平和法(法律)

魔法未来目(視力)問題UFO幽霊

妖精陸上輪廻霊界歴史 までをアップさせていただきましたー

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

悪魔

アセンション

あそび

雨(天候

意識

宇宙

エゴ

エネルギー

大人

科学(科学技術)

学校

家族

金(お金)

環境

感情

木(樹木)

気候

教育

金属(鉱物)

空気

子供

芸術

芸能

結婚

健康

建築

公園

交通

ゴミ

コンピューター

お魚

お酒

作業

寂しさ

時間

仕事

自由

宗教

重力

商業

情報

睡眠

ストレス

スポーツ

税金

政治

選挙

戦争

選択

体力

食べ物(食事)

楽しさ

ダム

地下

地球

地上

辛さ

釣り

テレパシー

電気

デモ

天国

天使

電話

動物

日本

人間

年齢

農業

乗り物

波動

パニック

反抗期

秘密

病気

文化・文明

平和

法(法律)

魔法

未来

目(視力)

問題

UFO

幽霊

妖精

陸上

輪廻

霊界

歴史

上の項目以外にどうなるのかお知りになりたい項目がありましたらご連絡くださいませ。

右のプロフィールからアクセスください。

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歴史(分離と接続)

前提が繋がっている場合:

何か、特定の存在、組織だけに都合のよい歴史認識などはありません。

なので、それによっての争いもあり得ません。

誰でもそれを振り返ったり、観覧が可能です。

すべて事実に基づいたものだけが記録されます。

隠されるものなどもありません。

隠す意味がありません。

歪める必要がありません。

歪め、隠したとしたら、その歪め、隠した歴史も記録されます。

当たり前ですよね。。。

理由:

誰かの都合で歪められ、修正された過去の出来事は歴史とはいわず、

ただの「さびしい、うそ」となります。

繋がっている領域では

うそは通用しません。

そこからは何も得られないのです。

進化のために必要な情報は真実の中から導き出されます。

そのためにありとあらゆる方法で

真実の情報を記録、保存しつづけています。

そして決して消えることはありません。

これまでの地球の歴史もしっかりと保存されています。

それは人類からの目線の歴史ではなく

すべての存在たちの立場からの歴史です。

それが真の歴史です。

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霊界(分離と接続)

前提が繋がっている場合:

精神だけの存在して役割を果たしている領域はあります。

理由:

幽霊の世界というと怖いイメージがありますが、

単に次元上昇した存在たちがわざわざボディを持たずに仕事をしている世界なので

別に怖いことはありません。

私たちボディを持っている存在よりも自由であり

そして意識的にも数段進化している存在です。

ですが、

残念なことに自分の意思で旅立っていない存在や

無理やりに死を迎えた者たちは

自分がボディを失ったことを認識できずに

この次元をさまようこともあります。

それもこの地上の状態がとても重たい意識の中にあるせいです。

「すべてのことは分離している」が前提での生き方になっているせいで

自分の選択すべき道や方向を見失ってしまっています。

本来

霊界、、、スピリットの世界とは

本当は新たな領域に旅立つための中継地点であって

苦しい、寂しい思いを留めておくところではありません。

次に選択したい道を自由に選ぶ空間なのです。

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輪廻(分離と接続)

前提が繋がっている場合:

当たり前ことです。

それの繰り返しで、わたしたちは存在します。

理由:

単純に

突然、現れた。。。という説明よりも

だんだんと変化してきた。。。という説明の方がしっくりきませんか?

現に今の科学でも「進化してきた」というような捉え方をしているわけです。

まあ、その理由については解明されていませんが、

そういった変化する性質のものであるということは確認できています。

その角度からみても

今の自分からまた別のものに変化していく。。。

という捉え方は自然なのです。

輪廻(また生まれ変わって)という解釈が

一部の宗教の教えや、特定の人たちにしか浸透していないのは

まさに分離していることが前提での考えで「死」を捉えているからです。

死んだら終わり。

肉体が動かなくなったら終わり。

という価値観が「輪廻?まさか~~」とさせています。

繋がっていることが前提で生命活動をすると

死は終わりではなく、変化、変容、進化であると認識されます。

つまり、人からまた人に生まれ変わるということだけではないということです。

まったく別の形態に変化する場合もあるのです。

そしてそれはもちろん

自分の意思で選択するのです。

それが進化であり、生きているということです。

今もわたしたちは常に死と生を体験しているはずです。

このボディにしても細胞たちはつねに生まれ変わっているのです。

どんどん新しいものに生まれているのです。

しかし、現代のわたしたちはそれをほとんど認識せずに

日々を過ごしています。

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陸上(分離と接続)

前提が繋がっている場合:

自然の営みのままにします。

人はでっきるだけ介入しません!

人以外の存在たち、、、

動物さん、植物さん、様々な存在たちのホームであり、生命活動と進化の場です。

理由:

今、この地球の土地(陸上)は人が棲み、生活する場所としては

厳しい側面をかなり有しているのです。

人々が平和に快適に暮らすためには過酷な環境なのです。

現に

自然のそのままの営みは「災害」となっています。

そこに無理に住めば、、、、

それなりの苦しい事態が訪れるのは必然です。

それでも人類は自然の営みの流れを自分たちでコントロールできないか、、と必死です。

そのために自然のままではなく

人の都合にあうようになんとかしてあーだこーだしています。

水の流れを変え、風の流れを変え、樹木たちを切り、他の生命体の生活の場を消し、殺しています。

そしてこの行いの弊害もすでに多く出ています。

繋がっていることが前提での自然とは

まさに字のごとくそのままにします。

そして人々は陸上では暮らしません。

みんな地下にある空間を拡張し快適に暮らします。

地上に出ることももちろんありますが、

自然の営みを崩すような行為は一切しません。

だって、人以外の生命体の大切なお家ですから。。。

他人の家に勝手に入り、破壊する、、、、のは

頭のよい生命体がすることではありません、、、、よね?

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